学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

研修4日目のスタートは天后宮です。

ヒンドゥー教、イスラム教と来て次は仏教です。

生徒たちは他の宗教との違い、日本の仏教寺院との違いに驚いていました。

しかし、おみくじを引くのは変わらない文化ですね。 生徒たちは必死にガイドのライさんに訳してもらっていました。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

研修3日目は終日マレーシアの大学生とのB&Sが行われました。 夕食後はそれぞれの班の活動成果をiPadを使って報告し合いました。

1班は建造物 2班は衣食住 3班は文化 4班は教育 5班は医療・福祉をテーマに報告をしました。

報告する中で、生徒たちは自然と、日本とマレーシア、愛知県とクアラルンプール、そして豊明市、自分の住む町を比較しながら論じるようになりました。

グローバルな視点から物事を多角的に捉えるようになってきたようです。頼もしい成長です。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

研修3日目は終日マレーシアの大学生とのB&Sです。 事前に自分たちの設定したテーマに沿って様々な施設を訪問します。

ある班はインターナショナルスクールへ、ある班は老人ホームへ。

マレーシアの大学生たちの献身的なサポートにより充実した研修になりました。

生徒たちにとって、マレーシアを知り、マレーシア人の温かさに触れる良い研修になりました。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

充実した2日目の研修の締めくくりは、iPadを使って今日一日の振り返りをまとめます。

そして明日はいよいよマレーシアの大学生とのB&Sです。 事前に自分たちの設定したテーマに沿って展開されます。 スケジュールの確認、そしてインタビュー内容のチェック。 明日のプログラムが楽しみですね。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

2日目最後の体験は、やはりマレーシアの特産品であるバティックを制作しました。

初めてのろうけつ染め体験。 なかなか思うように手が進みません。 それでも試行錯誤していくなかで、なんとか形になってきました。

後日、完成品をいただきます。 仕上がりが楽しみですね。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

ヒンズー教のバツー洞窟の次はイスラム教のブルーモスクを見学しました。

初めて訪れるモスク。

礼拝堂に流れるその厳かな空気からイスラム教徒の人々の信仰心の深さを感じる体験となりました。

学校行事, SGH/SGL活動

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

続いての体験はマレーシアの特産品のピューターの制作を体験をしました。

 簡単そうに見えてなかなか難しい。生徒たちも悪戦苦闘です。

最後に自分の作品と「hard knockers」とデザインされたエプロンをいただきました。体験と共に良いお土産になりました。

学校行事, SGH/SGL活動

 この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加し、5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われます。

 今日は、まずヒンズー教の聖地 バツー洞窟を訪れました。

 ヒンズー教の聖地でありながら、仏教徒の人も、イスラム教徒の人も数多く訪れていました。自分とは違う宗教であっても尊重するマレーシアの人々。多文化共生のヒントがありそうです。

学校行事, SGH/SGL活動

12月15日、セントレアにてマレーシア研修結団式が行われました。
水野副校長先生からの励ましの言葉を胸に刻んで出発です。

この研修は仰星コース、特進コースの生徒30名が参加しています。

5つの班に分かれて、SDGsのテーマをそれぞれ設定して15日から21日にかけて行われるこの研修。

この研修を通して、生徒たちがより成長してくれることを期待しています。

空手部, 部活動

12/14、静岡県・阪本道場さんが主催する金太郎杯に参加しました。この大会は【たなぼた戦】や【男女混合団体組手】など、独特なルールも取り入れられた大会です。普段の大会とは異なるルールでしたが、楽しませていただきました。結果は下記の通りです。

●高校生男子形
 優勝・・高木智貴
 準優勝・・榊原空良

●高校生女子形
 エントリーせず

●高校生男子組手
 優勝・・加古夏稀
 敢闘賞・・前泊南斗偉

●高校生女子組手
 準優勝・・田中雪華
 敢闘賞・・鈴木桜

●高校生団体戦
 スケジュールの都合で棄権しました。
 なお、恒例のお楽しみ抽選会でも盛り上がりました。子どもたちに混ざって、本校生徒も名前が呼ばれました。前泊南斗偉と中川駿斗の両名が『サトウの鏡餅』をいただきました。

 高校生とは違うコートで審判をしていたため、ほとんど見ることはできませんでした。しかし、所々で見受けられたのが、勝負に対する甘さでした。この冬はまだまだ遠征・大会が続きます。今日と同じ反省をしなくていいよう、明日から練習をしていきます。